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​仮想通貨取引所のごあんない

ビットフライヤー/関東財務局長 登録事業者

ビットフライヤーは2014年に開設された国内の大手取引所です。
三菱UFJ銀行や三井住友銀行などのメガバンクなどからも出資を受けており、
国内との取引所では資金力はトップクラスです。

<取り扱い通貨>

■BTC(ビットコイン)

■ETH(イーサリアム)

■ETC(イーサリアムクラシック)

■LTC(ライトコイン)

■BCH(ビットコインキャッシュ)

■MONA(モナコイン)■LISK(リスク)

 

ザイフ/関東財務局長 登録事業者

ビットコインの取引高が国内3位の取引所になります。zaifの運営元は、
「テックビューロ株式会社」という大阪に拠点を持つ会社が運営しています。
日本発のICOである「COMSA」の母体でもあります。

<取り扱い通貨>

■BTC(ビットコイン)

■ETH(イーサリアム)

■XEM(ネム) ■MONAモナコイン

■BCHビットコインキャッシュ

■Mosaic ■ERC20トークン など

 

コインチェック/登録申請中

何かと話題の取引所。これからの頑張りで名誉挽回なるか!アプリは使いやすいと評判で、取り扱い通貨も豊富です。これからに期待をこめて。

<取り扱い通貨>

■BTC(ビットコイン)

■ETH(イーサリアム)

■ETC(イーサリアムクラシック)

■DASH(ダッシュ)

■LTC(ライトコイン)

■BCH(ビットコインキャッシュ)

■FCTファクトム ■LISKリスク

■XMRモネロ ■REOオーガー ■XRPリップル ■XEMネム ■ZEC ジーキャッシュ

 

バイナンス

 

中国の仮想通貨取引所、BINANCE(バイナンス)。
急速に上場銘柄を増やして今では100種類以上のコインを売買可能。
2017年12月現在、暗号通貨取引高が世界最大となりました。

<取り扱い通貨>

100種類以上

取引所オリジナルのBNBにて手数料を支払うと通常よりも50%OFFになるなど、ユニークな試みも実施中。

コインエクスチェンジ

 

EMPORIOカフェが決済に利用しているXPをはじめ、多数の「草(マイナー)コイン」を取り扱う暗号通貨界の登竜門。1サトシに満たないコインも多く、その場合まずは、Dogeというコインを購入し、目当てのコインを買うという手順が必要。(XPも以前は1サトシ以下でした。)XPをJPYに換金するためには必要となる取引所です。

<取り扱い通貨>400種類以上

マイナーコインの宝庫 もしかしたら、1,000倍になるコインが見つかるかも。しかし、大半は下がり続ける、残念なコインが多いのが実情。ハイリスク、ハイリターンな宝くじ感覚にて。

バンクエラ

スペクトロコイン

バンクエラは現在銀行が担っているような事を仮想通貨を通して行うため設立中。設立のための資金をICO(暗号通貨BNKの新規発行)という手段を用いて調達中。2018/1現在、80,000人以上から1億ユーロ以上を調達済み。BNK購入方法は、Spectroという取引所にて可能。 20年以上の歴史を持つバヌアツのプライベートバンクを買収済み。暗号通貨と現実の通貨の融合を目指すビジネスモデル。

※それぞれ日本語対応

 

<取り扱い通貨>

■BTC ■DASH ■ETH ■XEM ■XAU

■ERC2.0 ○USD ○EUR ○JPY

Spectroはモバイルウォレットも既に提供しており、可能性を感じます。

 

クリプトピア

こちらも様々なマイナーコインを扱うニュージーランドの取引所。2018年春に、XPが上場してさらに話題になりました。BTCやETHなど主要通貨はもちろん、大人気のXEMやTRXなども取引可能で、とても重要な取引所のひとつです。
XPをJPYにする場合の手段として、ひとつ選択肢が増えた格好です。BTCやDOGEはもちろん、日本の取引所でも購入可能なLTCにて、直接XPを購入できるので、コインエクスチェンジより便利になっています。

<取り扱い通貨>500種類以上
マイナーコインが多数。もしかしたら爆発的に暴騰するコインが見つかるかも。ただし、まったく価値のないような残念なコインもあるようなので、銘柄選びは慎重に。